FrontEnd

JSで緯度経度情報から住所を取得する

投稿日:

はじめに

Google Maps JavaScript APIを利用して、緯度経度の数値から住所を検索する方法を紹介します。

キーを取得する

Google Maps JavaScript APIを利用するにはキーを取得する必要があります。

キーを取得する

下記のページの「キーの取得」ボタンを押して「Create a new project」を選択します。

ポップアップが表示されたらプロジェクト名を入力して「NEXT」をクリックして暫く待つとAPIキーが表示されます。

https://developers.google.com/maps/documentation/javascript/?hl=ja

コード

位置情報から住所を取得するには逆ジオコーディングを利用します。

以下は東京駅の緯度経度情報から住所を取得するコードです。

参考

https://developers.google.com/maps/documentation/geocoding/intro?hl=ja#ReverseGeocoding

https://qiita.com/ikuwow/items/ed5f3c9ee0bd6147b7f3

 

さいごに

緯度経度情報から住所を検索する方法を紹介しました。

blog-page_footer_336




blog-page_footer_336




-FrontEnd
-

執筆者:

免責事項

このブログは、記事上部に記載のある投稿日時点の一般的な情報を提供するものであり、投資等の勧誘・法的・税務上の助言を提供するものではありません。仮想通貨の投資・損益計算は複雑であり、個々の取引状況や法律の変更によって異なる可能性があります。ブログに記載された情報は参考程度のものであり、特定の状況に基づいた行動の決定には専門家の助言を求めることをお勧めします。当ブログの情報に基づいた行動に関連して生じた損失やリスクについて、筆者は責任を負いかねます。最新の法律や税務情報を確認し、必要に応じて専門家に相談することをお勧めします。


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

react-icon

React Konvaで状態管理されたCanvasを描画してみた

1 はじめに2 Canvasとは?3 React Konvaとは4 着せ替えアプリっぽいサンプルを作成4.1 React Konvaの導入4.2 画像の描画4.3 stateによるCanvas描画4. ...

React Router v7のSSRでパスルーティングな i18n をやってみた

1 はじめに2 remix-i18nextの導入2.1 インストール2.2 セットアップ2.3 entry.server.tsxの実装2.4 entry.client.tsxの実装3 i18n対応3. ...

Next.js 入門してみた

1 はじめに1.1 なぜNext.jsなのか?2 Next.jsとは何か2.1 Static Site Generation (SSG)2.1.1 Incremental Static Regener ...

JQueryでformにinput要素を足していく

はじめに 最近個人的にディープラーニングの勉強をしているtonnyです。 ディープラーニングの勉強がてら、好きな麻雀に関するWebアプリを作成してみました。 今回はその作成の中で、今まであまりやってこ ...

Nuxt 3(ベータ)の新機能を紹介

1 はじめに2 Nuxt 3の特徴2.1 新しいサーバエンジン(Nitro Engine)が登場2.2 Vue 3&Composition APIのネイティブサポート2.3 TypeScriptのネイ ...

フォロー

blog-page_side_responsive

2018年3月
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

アプリ情報

私たちは無料アプリもリリースしています、ぜひご覧ください。 下記のアイコンから無料でダウンロードできます。